  |
 | 縮毛矯正専門店だからできる。 髪を傷めない縮毛矯正! |
 |
  |
 | 縮毛矯正専門店だからできる。 髪を傷めない縮毛矯正! |
 |
  ス
トレートパーマと縮毛矯正の違いは、薬剤や薬をつけた後の放置時間に違いがあります。
ストレートパーマは、もともと直毛の方がパーマをかけた後に、ストレートに戻す場合のもの。もしくは、髪のボリュームをダウンしたい方向けの施術方法で
す。 一方、縮毛矯正はくせ毛を伸ばす目的のもの。生まれ
つきくせ毛のためにスタイリングしにくい方や、雨の日など湿気が多いときに、髪の毛がふくらんでしまう方におすすめです。スト
レートパーマに比べて、くせ毛の伸び方や持続性に格段の違いがあります。  クセ毛の原因の主なものに、
髪の毛の生えてくる毛穴がいびつなことがあげられます。毛
穴が丸ければ丸い断面の髪が生え、真っ直ぐな髪となります。しかし、毛穴の形ががいびつだと、断面がいびつな形の毛が生えてきますので、髪がねじれた状態
になり、クセ毛となるのです。ですから、いびつでねじれている髪の毛を、断面が丸くなるように、薬品や熱を加えて整えれば真っ直ぐになるわけです。


縮毛矯正の施術方法はさまざまです。でも、薬品を使って熱を加えるという作業は同じ。おもに
薬品で髪をやわらかくしてから熱を加えて髪をまっすぐな状態にした後で、元に戻らないように髪の表面を特殊な樹脂でコーティングして
いきます。
それぞれの施術方法に長所はありますが、単にストレートにすることだけを考えた施術だったり、後でカラーリングや内巻きヘアができなかったりと、問題点が
あることは、縮毛矯正の種類で内容をご確認下さい。 
樹脂で髪を固めると、髪は強いストレート
が実現できますが、質感が硬くて重くなりがち。また、まっすぐな髪になっても、水からあがったばかりのような、ペタンコなストレートとなって、不自然な印
象を与えてしまいます。
また、初回の矯正ではうまくいっても、2度目、3度目がかかりにくくなったり、カラーやパーマなどのヘアアレンジが利きにくくなります。さらに時間がたつ
と樹脂がはがれてしまい、髪の表面のキューティクルも一緒にはがれて、髪の傷みの原因ともなります。 このように、髪の健康によく
ないばかりでなく、今のくせ毛をさらに強める危険もあるのです。そこで、これらの問題点をクリアし、当店が独自の技術で開発した縮毛矯正方法があります。
今までのストレートパーマや矯正でうまく髪が伸びなかった人、伸びても髪が傷んでしまった人
もあきらめないで。2
度3度と矯正をかけても、髪は傷まずに、しなやかで美しい髪を保てます。 ヘ
アケア効果も期待できるので、カラーなどで傷んでいても大丈夫。みごとなツヤとサラサラの仕上がりをぜひご体験ください。
▲ ページ topへ
|